効能|健康コラム|太陽卵美健通販サイト

お電話でのご注文もお待ちしています!0120-497-962 受付:9:00~18:00(土・日・休み)

  • マイページにログイン
  • 新規会員登録(無料)
  • 商品一覧
  • お問い合わせ
  • 美健ホームページ
  • お試しサンプル
  • 定期コース
  • まとめ買い
  • 健康コラム
  • お客さまの声
  • ご利用ガイド

役立つ!健康コラム

みなさん、おはようございます。
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩と申します。

卵黄油は、昔から愛用されてきた健康食品です。
身体に良さそうなイメージはあるものの、
卵黄油の特徴や、期待できる効果効能などについては、
詳しく知らない方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、よくある質問をQ&A形式で紹介します。
「卵黄油の効果や効能をもっと知りたい!」
「ところで、卵黄油ってどういうもの?」
という方は、ぜひ参考にしてくださいね。

そもそも卵黄油とは?

卵黄油とは、数時間かけ卵黄を丁寧に炒り、少量だけ抽出されるエキスのこと。卵油とも呼ばれます。長時間煮詰めてつくるため、もとの黄色からは想像できないぐらい見た目は真っ黒。粘り気があり、ドロッとしているのが特徴で、まさに「卵黄の油」です。

卵黄油

卵黄の栄養をさらにぎゅっと凝縮した健康食品「卵黄油」

卵は、完全栄養食品と呼ばれるほど、栄養バランスに優れた食品。特に卵黄には、良質なたんぱく質をはじめ、脂質やビタミン、ミネラルが豊富に含まれています。そんな卵黄をじっくり炒ってつくる卵黄油には、卵黄の有効成分がぎっしり詰まっています。

卵黄油はいつからあるの?

卵黄油は古来、日本の家庭で常備されてきた健康食品。その起源は一説によれば奈良時代とも言われています。江戸時代には、11代将軍・徳川家斉が卵黄油を愛飲し、55人もの子宝に恵まれたというエピソードも残っています。

近代に入ると、家庭の医学書「赤本(家庭における実際的看護の秘訣)」で卵黄油が紹介されました。赤本は大正14年発刊、戦前はどの家庭にも一冊はあったと言われるほどのベストセラーです。赤本のおかげで全国的に知られるようになりました。

卵黄油が不整脈に効果ありというのは本当?

当店に寄せられる口コミを見ていて、大変多いのが「不整脈が楽になった」というもの。もちろん薬ではありませんので、必ずしも効果が期待できるわけではありません。ただ、卵黄油は昔から身体のバランスを整える民間薬として愛されてきたのも事実です。

息切れして階段を登るお婆さん

不整脈というと、多くの方が心臓トラブルを気にされます。ところが実際は、睡眠不足やストレス、極度の疲労によって引き起こされることも多いのです。そういった意味では、疲れた体に栄養たっぷりの卵黄油を送り込むことは、意味があると言えるでしょう。

卵黄油は高血圧にも効果がありますか?

高血圧をはじめとする生活習慣病は、主に長年の生活習慣が引き起こす病気。食べすぎや塩分・動物性脂肪の摂りすぎ、酒の飲み過ぎなどの不摂生な食生活が、年齢を重ねるごとに大きく影響してきます。

卵黄油は栄養をたっぷり含み、身体全体のバランスを整える効果が期待できる健康食品。毎日の食事を見直した上で、より理想のバランスにするためにご活用ください。

卵黄油は冷え性にも効果があるの?

薬ではないため、即効性は期待できません。ただし、卵黄油に含まれるビタミンEには、末梢血管を拡張する作用があると言われています。バランスの良い食事をとり、卵黄油で栄養補給することを続ける中で、うれしい効果が期待できると考えられます。

心臓病にも効果があるというのは本当?

心臓の病気は先天性のものを除くと、不健康な生活習慣の積み重ねが主な原因と言われています。特にバランスの偏った食事や、高脂肪・高カロリーの食事などは、心臓に大きな負担をかける原因になります。

にんにく卵黄

長い歴史を持つ伝統的なスタミナ健康食品!にんにく卵黄

卵黄油は完全栄養食品とも言われる卵が材料ですから、栄養バランスが優れていることが大きな魅力です。コレステロール値のコントロールが期待できるオレイン酸やリノール酸を含むことも特徴。毎日の栄養バランスを整える健康食品として、お役立てください。

卵黄油は貧血にも効果があるのでしょうか?

貧血の中で最も多いタイプの「鉄欠乏性貧血」は鉄分が不足することで起こる貧血です。卵黄油はヘム鉄を豊富に含むため、貧血効果を期待して利用される方も多いようです。

鉄分が不足すると、赤血球の成分であるヘモグロビンを十分につくることができません。すると、全身に十分な量の酸素を運搬できなくなるため、倦怠感やめまいなど貧血症状が現れます。

ちなみに鉄分には、主に動物性食品に含まれる「ヘム鉄」と、主に植物性食品に含まれる「非ヘム鉄」の2種類があり、卵黄油に含まれるのはヘム鉄です。ヘム鉄で注目すべきは吸収率の高さ。非ヘム鉄の吸収率は2~20%であるのに対し、ヘム鉄は15~35%です。

参考:厚生労働省「統合医療に係る情報発信等推進事業」

女性には月経が毎月あるため、自覚症状がなくても鉄分不足による貧血になっている人も多いと言われています。日頃から食事で鉄分をしっかり摂ることを心がけ、さらに卵黄油をプラスすると良いでしょう。

当社の黒にんにく卵黄油サプリメントは、特に鉄分が豊富。同量のほうれん草と比べるとなんと約1.4倍も多く含まれていますので、毎日の鉄分補給におすすめです。
※当社卵黄油:100g中2.8mg(長崎県食品環境検査センター調べ)

どれぐらい続けたら効果があらわれますか?

卵黄油は健康な身体づくりをサポートするための健康食品。年齢・体格・体調、それまでの食生活などによっても、変化を実感できるタイミングは異なります。ただし薬のような即効性はない一方で、あくまで食品ですから、基本的に副作用の心配はありません。
ぜひ毎日をサポートする栄養補給として、ご利用いただければ幸いです。

卵黄油を薬と併用して飲んでも良いですか?

基本的に薬と併用しても特に問題はありませんので、どうぞご安心ください。
気になる場合は、かかりつけの病院や薬局で相談されることをおすすめします。

卵黄油に含まれる成分や働きは?

卵黄油には、卵黄由来の栄養がぎゅっと凝縮しています。そのため卵黄油を摂ることで、さまざまな効果効能が期待できます。卵黄油に含む栄養のうち、特に注目すべきが以下。必須アミノ酸・レシチン・リノール酸・オレイン酸・ビタミンEです。

※必須アミノ酸

必須アミノ酸は体内でつくることのできないアミノ酸のこと。イソロイシンやロイシン、トリプトファンをはじめ、全部で9種類。体内でつくることができないため、食べ物から摂取する必要があります。たまごはそんな必須アミノ酸を豊富にバランス良く含む食品。「アミノ酸スコア」は100点。必須アミノ酸を補給するには絶好の食品です。

※レシチン

卵黄に含まれるレシチンは細胞膜の主成分になる成分。細胞が必要とする酸素や栄養分を吸収したり、不要な物質を排出したりと、大事な役目を担っています。

栄養が豊富!卵黄油の含有成分

レシチンが不足すると、細胞膜は正常な働きを保つことができなくなります。さらに血管にコレステロールがたまり、動脈硬化や糖尿病といった生活習慣病につながる症状を引き起こすと言われています。細胞膜の成分ということは、私たちの細胞すべてが必要としているわけですから、普段から意識的に摂りたい成分の一つです。

※リノール酸

卵の脂質はほとんど卵黄に含まれており、特にリノール酸が多いのが特徴です。リノール酸は不飽和脂肪酸の一種で、体内でつくることができない必須脂肪酸でもあります。
そのため食べ物から摂らなくてはなりません。

脂肪酸と聞くと太りそう…というイメージがあるかもしれません。リノール酸は私たちの身体にとって、プラスの働きをしてくれる脂肪酸。コレステロールが血管に沈着するのを防ぎ、動脈硬化の予防に有効として注目を集めています。

※オレイン酸

卵にはリノール酸だけではなく、オレイン酸と呼ばれる不飽和脂肪酸も含まれています。オレイン酸には、血中のコレステロール値を適正に保つ働きが期待できます。

コレステロールには、動脈硬化や心臓病、高血圧の原因とされる悪玉コレステロールと、逆に予防するとされる善玉コレステロールがあります。オレイン酸は善玉コレステロールを残しつつ、悪玉コレステロールのみ減らしてくれる栄養素と言われています。

※ビタミンE

ビタミンEは抗酸化作用が期待できる栄養素。本来身体に備わっている免疫機能を高め、体内に侵入してくる細菌やウイルスを撃退するためにも、ビタミンEは必要です。

しもやけ用の軟膏や内服薬の多くに「ビタミンE」が含まれているように、ビタミンEは末梢血管拡張を促す効果も期待できます。さらには、血管の中で血液が凝固するのを防ぐ作用もあると言われ、若々しく過ごしたい方は毎日補給したい栄養素の一つです。

卵黄油は自宅でもつくれますか?

卵黄油の効果を実感した方の中には、ご自宅で作ってみようと考える方もいるようです。卵黄油は卵黄を長時間炒ってつくるものなので、フライパンと卵黄があれば、もちろん、ご自宅でつくることは可能です。

黒にんにく卵黄油

にんにく卵黄のパワーをさらにアップ!黒にんにく卵黄油

ただし、細心の注意を払いながら長時間炒り続ける必要があり、何よりかなりのにおいがあり、煙も出ます。ご自宅でつくるのはむずかしいというのが現実です。卵黄の栄養素が凝縮された卵黄油を手軽に摂るには、当店の「黒にんにく卵黄油」のようなサプリメントを活用するのがおすすめです。

においが苦手な方は黒にんにく卵黄油!

日本では高齢化が進み「健康寿命を延ばすこと」の注目が集まっています。昔から「食に勝る薬なし」と言います。健康の基本は栄養バランスのとれた食生活。良質なたんぱく質を摂って丈夫な身体を保ち、ビタミンやミネラルで身体の調子を整えましょう。

卵黄油は、たんぱく質の材料となるアミノ酸や各種ビタミン、ミネラルを豊富に含む健康食品です。新しい細胞をつくるのに欠かせないレシチンもたっぷり含んでいます。しかも卵黄レシチンは吸収率が高く、頼れる存在。リノール酸やオレイン酸など不飽和脂肪酸も豊富で、毎日の栄養補給にぴったりと言えるでしょう。

ただ「卵黄油の効果効能は気になるけれど、独特のにおいが苦手」という声も聞きます。その点、当店の黒にんにく卵黄油サプリはソフトカプセル状で、においがありません。
飲みやすいので長く続けていただけます。ぜひ健康管理にお役立てください。

皆さんの元気と、毎日の笑顔を願って贈る、
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩でした。今日も頑張ります!

太陽卵卵黄油黒にんにく
上記、画像をクリックしていただくと、当ショップ商品一覧ページに移動します。

みなさん、おはようございます。
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩と申します。

にんにく卵黄は、にんにくと卵黄を原材料とする健康食品ですが、
身体にいいと分かっていても、効果効能を知らない方も多いのでは?

疲労回復をはじめ、にんにく卵黄にはさまざまな効果効能があり、
何かと忙しい現代人の健康的な生活をサポートしてくれる存在です。
そんなにんにく卵黄がもつさまざまな効果効能についてご紹介します。

長い歴史を持つ伝統的なスタミナ健康食品

にんにく卵黄は、長い歴史を持つ伝統的な健康食品。古くから人々の生活の中に根付き、愛用されてきました。にんにく卵黄がはじめて日本の歴史に登場するのは江戸時代です。
当時の参勤交代で、長い道のりを行き来するにあたり、スタミナを必要としていました。

そんな中、薩摩藩によりにんにく卵黄が考案され、スタミナ食として愛用されるように。当初は、発祥の地・南九州を中心に愛用されたにんにく卵黄。次第に効果効能の多さから広く知られるようになり、現代では、まさに全国区の健康食品となっています。

白にんにく

では、にんにく卵黄には、どのような効果効能があるのでしょうか?
代表的なにんにく卵黄の効果効能について詳しく見てみましょう。

にんにく卵黄の効果効能「疲労回復・滋養強壮」

にんにく卵黄の効果効能として、まず挙げられるのは、「疲労回復・滋養強壮」効果。
にんにくは昔からスタミナ食材として知られていますが、スタミナアップの秘密は、
にんにくに含まれるビタミンB1と、にんにく特有のにおい成分・アリシン。

ビタミンB1とアリシンが結びつくと、アリチアミンという物質に変化しパワーアップ!「ビタミンB1より強力なビタミンB1」になります。ビタミンB1は、エネルギー源である糖質から、エネルギーを取り出す際に欠かせない栄養素。スムーズなエネルギー作りにはビタミンB1が欠かせません。ところがビタミンB1は、水に溶ける水溶性ビタミンです。
汗や尿としてすぐ溶け出してしまうという難点があります。

要は、体内に摂り込んでも長持ちしません。持続力がない難点を補う解決策となるのが、パワーアップしたビタミンB1であるアリチアミン。というのも、アリチアミンになると脂溶性に変わるため、水に溶けにくく、体内に長く蓄えておくことができます。
つまり持続力がアップして、効果が長持ちしてくれるんですね。

ビタミンB1の働きが長時間持続してくれれば、糖質がスムーズにエネルギーへ変換されスタミナアップにつながります。その結果、疲労回復や滋養強壮に役立つというわけ。
しかも、卵黄にもビタミンB1が含まれ、アリシンは卵黄のビタミンB1とも結合。
そして、より多くのアリチアミンが作られて、活躍してくれます。

にんにく卵黄がもつ疲労回復・滋養強壮効果は、にんにくと卵黄の相乗効果のおかげ。
ただし、ビタミンB1が本来の働きをするためには、エネルギー源の糖質がなくては話になりません。糖質を摂れるのは主食であるごはんやパンなど。にんにく卵黄の疲労回復・滋養強壮効果を生かすためには、朝どんなに忙しくても、必ず朝食を食べましょう。

にんにく卵黄の効果効能「血管の健康維持」

にんにく卵黄の効果効能として次に挙げられるのが、血液のスムーズな運搬に欠かせない「血管の健康維持」です。血管は血液の通り道です。血液が全身に酸素や栄養素を運び、同時にいらなくなった、二酸化炭素や老廃物を運び出す役割を果たしています。

血管の通り道が広く保たれ、柔らかく弾力のある状態であれば、血液はスムーズに流れ、酸素や栄養素が十分に運ばれます。その結果、健康を保つことにもつながります。逆に、
血管壁にコレステロールなどの脂分がこびりついて、血液の通り道が狭くなり硬くなっていたらどうでしょうか?血液の流れが滞り、健康が保ちにくくなりますよね。

「血管の健康=全身の健康」と言っても過言ではありません。
そこで、血管の健康維持に役立つのが、「にんにく卵黄」です。

にんにく卵黄

長い歴史を持つ伝統的なスタミナ健康食品!にんにく卵黄

にんにくには、血中の悪玉コレステロールを減らす一方、善玉コレステロールを増やすという働きがあります。悪玉コレステロールが血管壁に蓄積するのを防ぎ、広くしなやかな血管を保つのに役立ってくれるのです。卵黄にも、水と油をむすびつける「乳化作用」がありますから、血管壁にこびりついているコレステロールをこそげとります。

にんにく卵黄を摂り続けることで、血管の健康を保っていれば、結果的に全身の健康管理につながります。動脈硬化はなんと十代前半から徐々に始まり、45歳を過ぎて発症すると言われています。できれば四十代から、血管の健康管理を意識したいものですね。

にんにく卵黄の効果効能「免疫力アップ」

にんにく卵黄の効果効能として「免疫力アップ」効果も注目を集めています。免疫という働きは、多くの免疫細胞のチームプレーによるもの。にんにくのにおい成分アリシンは、免疫細胞の中でも「NK細胞」を活性化させる働きがあります。

NKとは「ナチュラルキラー」の略。つまり「生まれつきの殺し屋」。NK細胞は、いわば見回り役です。常に全身をパトロールして、細菌やウイルスなどの侵入者を見つけ次第、すぐに退治してくれる頼れる存在なのです。見回り役であるNK細胞が元気でなければ、どうなるでしょうか?細菌やウイルスに付け入るスキを与えてしまいます。

要は、病気にかかりやすくなるということです。

「最近風邪を引きやすくなった」「昔はインフルエンザと無縁だったのに、毎年かかってしまう」という方は、NK細胞が弱っているのかもしれません。免疫力アップを心がけて病気になりにくい身体作りをすることが大切です。

しかも、にんにく卵黄のもう一つの材料である卵黄も、免疫力アップに欠かせない栄養を豊富に含んでいます。卵は「完全栄養食品」とも呼ばれるぐらい栄養たっぷりの優等生。免疫細胞の材料にもなるアミノ酸をはじめ、身体の調子を整えるビタミンやミネラルも、まんべんなく含んでいます。

このように、にんにくと卵黄の強力コンビは免疫力アップに欠かせない栄養を多く含み、
その効果効能として「風邪を引きにくくなった」「インフルエンザにかからなくなった」と実感する方が多いのも、納得のいく話と言えるでしょう。

にんにく卵黄の効果効能「腸内環境の改善」

にんにく卵黄の効果効能として「腸内環境の改善」効果も見逃せません。皆さんもご存じのように、腸内には善玉菌と悪玉菌がいます。にんにくに含まれるオリゴ糖は、善玉菌の大好物です。にんにくを摂ることで結果的に、腸内の善玉菌にも働きかけることができ、腸内環境改善につながります。

例えば、母乳を飲んでいる赤ちゃんの腸内は、善玉菌がいっぱいです。なんと腸内細菌のおよそ9割が、善玉菌であるビフィズス菌とか。ところが年齢を重ねることで、少しずつ善玉菌は減り悪玉菌が増え始めます。「肉食が多い」「食物繊維を摂らない」「発酵食品が苦手……」こうした食生活を続けると、ますます悪玉菌が増えてしまいます。

黒にんにく卵黄油

オリゴ糖を含むにんにくだけではなく、卵黄も腸内環境にプラスに働きます。なぜなら、卵黄の有効成分レシチンは「老廃物の運び屋」として、頑張ってくれるため。レシチンがもつ乳化作用によって、本来は混ざり合わない、脂溶性と水溶性の成分が溶け合います。そのおかげで、腸内の余分なものを体外に排出することができるのです。

にんにく卵黄の効果効能「冷え性の改善」

にんにく卵黄の効果効能には、女性に多い「冷え性の改善」もあります。冷え性の場合、外から温めても効果は一時的です。本当に冷え性を改善するには、身体の内側から温めることが欠かせません。そこでポイントになるのが血液です。なぜなら、体内で作られた熱を全身に運ぶのは血液だから。熱を含んだ血液が全身をくまなく流れることで、身体全体が温まります。要は、血液が熱を広げてくれるイメージです。

身体の先端に行けば行くほど血管は細くなり、血液は流れにくくなります。どこかで流れが詰まれば、影響は全身に及びます。血液がスムーズに全身を流れるには、何かと詰まりやすい末梢の血管をいい状態に保つことが大事なポイント。

そこで活躍するのが、にんにくなんです。

にんにくには末梢の血管を押し広げ、血液を流れやすくする働きがあります。血液がたっぷり流れると、温かい血液が体のすみずみまで届きます。結果として内側からポカポカと温かい身体になるというわけです。

冷え性の改善効果を後押ししてくれる成分がもう一つ。卵黄に含まれる「卵黄コリン」。冷え性の場合、自律神経の乱れが隠れていることが少なくありません。コリンは自律神経のバランスを整える働きをもっています。たかが冷え性、されど冷え性。

放置していると、さまざまな病気の引き金になってしまいます。例えば、肩こりや腰痛は代表的な例です。女性の場合、冷えが月経不順や無月経も引き起こしかねません。その他慢性疲労や不眠などにつながる可能性も。冷え性はさまざまな不調の原因になるのです。健康な毎日のためにも、にんにく卵黄で身体の内側から冷え性を改善しましょう。

その他にも期待できる効果効能とは?

にんにく卵黄の持つ効果効能は、実に本当にさまざま。
紹介した主な効果効能の他に、次のようなものもあります。

  • ・美肌効果
  • ・殺菌・抗菌作用
  • ・高血圧の改善
  • ・不整脈の改善
  • ・動悸や息切れの解消
  • ・糖尿病予防
  • ・がん予防

当然ながら、にんにく卵黄を摂取したからといって、今回ご紹介したにんにく卵黄の効果効能すべてを実感できるわけではありません。あくまで健康食品ですから、すぐに効果が実感できるとも限りません。にんにくも卵黄も自然素材です。

じっくり身体に作用することで、無理なく調子を整え、身体を土台から整え直してくれるイメージをもつと良いでしょう。病気ではないけれど、あちこち不調を感じている方や、健康管理のために活用したい方にとっては、続ける価値のあるサプリメントです。

胃が弱い方は黒にんにく卵黄油がおすすめ!

さまざまな効果効能を持つにんにく卵黄ですが、胃が弱い方にとっては、やや気がかりな点があります。それは、にんにくの刺激がこたえる可能性があるということ。にんにくは独自の刺激が有効成分として働きますが、胃が弱い方にとっては刺激が強すぎて、ゲップが出たり、ときには、胃に軽い痛みを覚えたりしてしまう場合もあります。

黒にんにく卵黄油

にんにく卵黄のパワーをさらにアップ!黒にんにく卵黄油

胃が弱くて、にんにくの刺激が気になる方は、マイルドな黒にんにく卵黄油を飲むことをおすすめします。黒にんにくは生にんにくを熟成発酵したもの。手間がかかっている分、期待できる効果効能もアップし、刺激がマイルドのため、胃に余計な負担をかけません。にんにく卵黄の効果効能を試したいけど、胃が弱い方やできるだけ胃に負担のないものを選びたい方は、ぜひ一度、黒にんにく卵黄油サプリメントをお試しください!

皆さんの元気と、毎日の笑顔を願って贈る、
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩でした。今日も頑張ります!

太陽卵卵黄油黒にんにく
上記、画像をクリックしていただくと、当ショップ商品一覧ページに移動します。

みなさん、おはようございます。
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩と申します。

にんにく卵黄は昔から知られている健康食品の一つです。
とはいえ、にんにく卵黄の効果が一体何なのか、意外と分からない方も多いのでは?
「本当に効果が期待できるの?」という方もおられることでしょう。

そこで今回は、当社サプリのお客さまの口コミを調査。実感しておられるにんにく卵黄の効果を、口コミをもとに調べました。「すっきり起きられる」「風邪をひかなくなった」「不整脈がなくなった」など、にんにく卵黄の効果を口コミから紹介します。

すっきり起きられる・ぐっすり眠れる

にんにく卵黄の効果に関する口コミで、圧倒的に多いのが「すっきり起きられる」「ぐっすり眠れる」というお声です。寝起きの良さや深い睡眠などを実感する声は本当に多く、にんにく卵黄の効果NO.1と言えるでしょう。たとえば、

「飲み始めて目覚めがすっきり。びっくりしました」
「目を覚ますと体もちゃんと起きるモードになって起きられます」
「(飲み始めた)次の日の朝からスッキリ起きれるようになりました」

といった具合。にんにく卵黄の効果ですっきり起きられる理由は「エネルギーがたっぷり作られるから」と言えます。

にんにく卵黄

長い歴史を持つ伝統的なスタミナ健康食品!にんにく卵黄

私たちの身体は、眠っている間もエネルギーを使います。そのため朝の身体はエネルギー不足になりがち。朝起きたときに、身体がしゃっきりしなかったり、集中できなかったりするのは、身体や脳が活動するためのエネルギーが足りていない証拠なのです。

ところが、にんにく卵黄を飲むことでエネルギーが十分作られます。なぜならにんにくの有効成分には、エネルギー作りをサポートする働きがあるためです。エネルギーの材料となるのは、ごはんやパンといった主食に含まれる糖質です。そして糖質からエネルギーを取り出すには、ビタミンB1のサポートも欠かせません。

にんにく卵黄は相乗効果によって新たな成分が作られます。それは、ビタミンB1の強力バージョン「アリチアミン」。アリチアミンは水に溶けない性質を持っており、長時間、私たちの体内で活躍してくれます。その結果、朝起きたときから元気に動けるエネルギーを供給してくれるというわけです。

疲れが残らない・身体が軽い

にんにく卵黄の効果として、「疲れが残らない」「身体が軽い」という口コミもたくさんあります。

「忙しくても疲れた感が感じられない」
「飲み続けると、疲れが翌日に残りません」
「疲れにくくなりました、踏ん張れるというか」

他には「軽く動けるように感じています」「飲んだら重くてだるかった体がよく動く気がします」と、体が軽く感じる方もいます。にんにく卵黄には疲れを解消して、元気な毎日を応援するパワーが詰まっています。理由としてやはり、疲労回復のためのエネルギーを十分に作ってくれるからです。

黒にんにく卵黄油

さらにもう一つ、卵黄に含まれるアミノ酸の力も見逃せません。卵は「完全栄養食」とも呼ばれるほど栄養バランスに優れた食品です。特に卵黄はアミノ酸を豊富に含んでおり、体力の回復を助けてくれます。

にんにく卵黄の効果で疲れが残らないと実感する方は、「飲み忘れた時に体が怠く疲れが取れていない気がする」「栄養ドリンクを買わなくなった」など「そういえば最近……」という感覚で実感する方が多いのも特徴です。

もちろん、にんにく卵黄は薬ではなく、あくまでも健康食品です。自然な形でじわじわと効果を実感できるのも、健康食品ならではのメリットと言えるでしょう。

疲労回復効果を知ったお客さまは、特に疲れを感じたときは、飲む量を調節しています。「疲れた時は多目に飲むと疲れがましになる」「身体がしんどい時などに1~2粒多目に飲むとしんどさが取れますので続けて飲んでいます」といった口コミのように、飲む量を調整できるのも健康食品ならではの安心感です。

風邪をひかなくなった

さらに口コミを調べると、意外と多いのが「風邪をひかなくなった」という感想。
このように、免疫力アップ効果を実感している方が大勢います。

「ニンニク卵黄を飲みだしてから、風邪を引かなくなりました!」
「飲み始めてから、ひどい風邪を引かなくなりました!」
「風邪も引きにくく、引いても軽くで済んでます」

たとえ、風邪のウイルスが侵入してきても、私たちの身体に備わっている免疫力が十分に働けば大丈夫。一方、免疫力がダウンするとウイルスにつけ入るスキを与え、風邪を引きやすくなります。風邪知らずで過ごすには、普段から免疫力を保つことが欠かせません。

必須アミノ酸を豊富にバランスよく含む卵黄は、免疫力アップを助けてくれます。

また、にんにくの有効成分アリシンは免疫力を強力にアップするサポート役。アリシンは免疫細胞の一つであるナチュラルキラー細胞を活性化し、ウイルスと対抗する力をぐっとアップさせます。ナチュラルキラー細胞とはその名の通り、「生まれながらの殺し屋」。体内に悪いウイルスが侵入したことを察知すると、見つけ次第、攻撃してくれますから、とても頼りになる存在です。

お客さまの中には「(にんにく卵黄を)たまに切らしてしまうと大体、そのときに風邪を引くことが多い…」という方もいます。薬ではないので、ご自身のペースで飲めますが、にんにく卵黄の風邪予防効果を実感するなら、続けて飲んでおくと安心です。

おなかの調子が整う

にんにく卵黄の効果として「おなかの調子が整う」ことを実感する方もいます。

「飲み始めてすぐに『どっさり』と出て、すごくビックリしました」
「便秘気味でしたが、飲んでから、身体が軽く、便秘の方が改善されました」
「元々、便秘症で薬に頼ることが多かったのですが、お通じがよくなりました」

にんにく卵黄で整腸効果を実感するのは、当社のサプリメントが「黒にんにく+卵黄油」で作られていることが大きなポイント。特に大きな役割を果たすのが卵黄油です。

卵黄油

卵黄の栄養をさらにぎゅっと凝縮した健康食品「卵黄油」

卵黄油とは、卵黄だけを長時間炒ることで抽出する濃厚なエキスのこと。卵黄の有効成分が凝縮しているだけでなく、高い乳化作用を持つ成分です。乳化作用とは、本来は混ざることのない水と油が混ざり合う作用のこと。身近な例でいえばマヨネーズ。

油と酢を混ぜると、そのままでは分離してしまいますが、卵を加えることで、乳化作用が働き、マヨネーズが出来上がります。卵黄油も私たちの体内で同じ働きをしてくれます。腸内に溜まった老廃物をこそげ取り、体外へと排出する働きをしてくれるのです。

黒にんにくも整腸作用が期待できる食材です。善玉菌の好物であるオリゴ糖を含んでいるので、善玉菌の活性化を助けて、腸内環境を良い状態に保つように働きかけてくれます。にんにく卵黄の整腸効果を口コミで見てみると、便秘だけではなく、下痢に対する効果を実感している方もおられます。たとえば、こんなお客さまも……。

「本当に整腸作用がすごいです。前は、下痢気味だったのですが、便通が毎日気持ちいいです。これでもかというほど出て驚きです(笑)あとそのせいか、悪いものが出たのか、体がすっきりしたように思います」

トイレの回数が増え、便そのものが良くなるのは、腸内環境が整った証拠です。腸は別名「最大の免疫器官」とも呼ばれており、病気から身体を守る要であります。にんにく卵黄の整腸効果は、全身の健康づくりにもきっと役立つことでしょう。

不整脈が良くなった

にんにく卵黄の効果で、驚くほど口コミが多いのが「不整脈が良くなった」という内容。

「飲み始めて不整脈が劇的に良くなりました」
「不整脈の症状が以前よりも少なくなりました。驚きです」
「不整脈が出ません。軽い運動をし負荷をかけましたが、やはり出ません」

みなさん不整脈が出なくなったことを驚いて、喜びの声を寄せてくださっています。特に薬を飲んでも良くならなかったのに、にんにく卵黄の効果で良くなったという方が多いのも特徴です。

たとえば、「不整脈のために飲んでいた漢方も1日3包のんでましたが、今は1包です。その1包も一日置きなんで、もう、いらないんじゃないかとドクターに言われています」という方もおられます。

にんにく卵黄で不整脈が良くなるのは、自律神経の乱れを改善する効果が期待できるためです。不整脈というと、多くの方は心臓の病気を心配するようです。もちろん、心臓疾患が不整脈を引き起こすこともありますが、実は多くの場合、原因は他にあります。一つは「加齢による心肺機能の低下」。もう一つは「ストレスによる自律神経の乱れ」です。

▼原因:加齢による心肺機能の低下

中高年になると、徐々に心肺機能が衰える傾向があります。そのため知らない間に不整脈が進行します。私たちの心肺は長年休みなく働き続けてくれているわけですから、加齢による不整脈は、ある程度防ぎようがないと言えます。

息切れして階段を登るお婆さん

たとえば、脈がたまに飛ぶ程度の不整脈や、運動や精神的な興奮等によって脈が速くなる不整脈は、あまり心配する必要がないと言われています。

▼原因:ストレスによる自律神経の乱れ

ただし、ストレスが不整脈の原因の場合は、改善の余地があります。ストレスがかかると交感神経に負担がかかります。すると脈に異常が起き、結果として不整脈を起こす仕組みですから、自律神経を整えることがポイントです。

にんにく卵黄には、卵黄コリンという有効成分が含まれています。卵黄コリンは神経伝達物質・アセチルコリンの材料です。血中にアセチルコリンが十分あると伝達がスムーズに行われ、自律神経もうまく働きます。にんにく卵黄はエネルギーづくりも助けてくれますから、弱りがちな自律神経をサポートして、元気に働けるよう整えてくれるのです。

卵の黄身

不整脈の症状がある場合、病院では必要に応じて、薬が処方されます。ストレスが原因の場合は、安定剤(抗不安薬)が一般的な選択肢。症状が進めば、不整脈そのものを抑える効果が期待できる抗不整脈薬が処方されることもあります。

より緩やかな効果と体質改善を期待して、炙甘草湯(シャカンゾウトウ)や柴胡加竜骨牡蠣湯(サイコカリュウコツボレイトウ)などの漢方薬が出されることもあります。医師の処方やアドバイスに従って、薬を正しく服用すれば、症状は快方に向かうことでしょう。ただし、薬である以上、副作用の可能性もゼロとは言えません。

にんにく卵黄は薬ではないので、長期間、飲むからといって副作用の心配はありません。あくまで食品ですから、副作用を気にすることなく続けることができます。安心な不整脈対策と言えるでしょう。

自律神経は自分の意思で動かすことのできない神経です。いったんバランスが乱れると、元通りになるには、ある程度時間がかかるため焦りは禁物。根気よくじっくり自律神経のバランスを整えていくことが大切です。

動悸・息切れがなくなった

にんにく卵黄の効果として、「動悸がなくなった」「息切れしなくなった」という口コミもたくさんあります。

「飲み始めた途端に動悸がなくなりビックリしています」
「運動をした時や階段の登りに感じる息切れが軽くなりました」
「動悸がまったくなくなり、圧迫感もほとんど感じなくなりました」

動悸・息切れも不整脈と同じく、心臓疾患を気にする方が多い症状です。たしかに心臓が原因のこともありますが、多くの場合原因は他にあります。一つは「ストレス過多による自律神経の乱れ」もう一つが「更年期障害による自律神経の乱れ」。要は、自律神経へのアプローチが欠かせないのです。

▼原因:ストレス過多による自律神経の乱れ

ストレスを受けると交感神経が反応し、過剰に働く状態が続いてしまいます。すると筋肉をぎゅっと引き締めるため、筋肉の中を流れる血管も圧迫してします。

細くなってしまった血管に血液を流そうと心臓は頑張ります。その結果、強い圧力をかけようとして心臓に大きな負担がかかり、動悸が起きると言われています。交感神経が優位になると、呼吸を司る横隔膜も硬くなります。スムーズに上下運動できなくなれば呼吸も浅くなり、息切れにつながってしまうというわけです。

▼原因:更年期障害による自律神経の乱れ

更年期障害も、息切れの主な原因として知られています。閉経前後になると女性ホルモンの一種であるエストロゲン分泌が急激に減り、ホルモンバランスが乱れます。すると自律神経のバランスも乱れてしまいます。

自律神経には、心臓の働きを調整する働きもあります。そのため、自律神経のバランスが乱れると心臓の拍動が強くなり、動悸や息切れといった症状として現れます。ストレスや更年期障害、どちらの原因も、根本に自律神経の乱れが隠れている可能性があります。

にんにく卵黄には神経伝達物質の卵黄コリンが豊富に含まれ、自律神経が正常に働くためのエネルギー作りをサポ―トする効果も期待できます。自律神経の健康を保つことが、
結果的に動悸・息切れの悩みを解消することにつながると言えるでしょう。

季節の不調(花粉症・夏バテなど)が楽に

にんにく卵黄の効果として、花粉症や夏バテといった季節の不調を楽にしてくれるという口コミも多く見られます。

「花粉症にならなくなりました」
「疲れ知らずの身体になり、仕事に専念できるようになりました」
「夏バテもせず元気に活動できるのは、この商品のおかげだと思います」

など、何かと体調を崩しがちな季節の変わり目も、元気に過ごせるという感想が多く寄せられています。季節の不調知らずにしてくれるのは、にんにく卵黄にはエネルギー作りをサポートしたり、腸内環境を整えたりする効果が期待できるためです。

食欲のない女性

病気とは診断されなくても、季節の変わり目に不調を感じる方は多いようです。たとえ、病名はつけられなくても、不調には何らかの原因があります。にんにく卵黄によって目に見えない原因を取り除くことは、病気予防にもつながると言えるでしょう。

にんにく卵黄サプリメントの選び方

繰り返しですが、にんにく卵黄は薬ではないため、必ずしも全員に効果が期待できるわけではありません。ただ、口コミをご覧になると分かるように、にんにく卵黄の効果を実感して喜んでいる方が大勢いらっしゃいます。

にんにく卵黄の効果を実感してみたいという方は、ぜひ一度、お試しください。ただし、健康のために利用するサプリメントですから、なるべく、無添加のものを選びましょう。胃が弱い方の場合、にんにくの刺激が逆効果になる場合もあります。

白黒にんにく

青森県産の白にんにくを熟成発酵させた「黒にんにく」

気になる方は黒にんにくを使ったサプリメントのほうが安心です。熟成発酵させる過程でマイルドになるため、にんにくのような刺激は感じません。当社の黒にんにく卵黄油は、熟成発酵させた黒にんにくと伝統製法で炒り上げた卵黄油による無添加の健康食品です。

にんにく卵黄の効果に関する口コミをご覧の上、ぜひ一度お試しください!

▼お客さまの喜びの声
https://www.96229.co.jp/SHOP/rating_list.html

※当記事で紹介した内容は、商品の効果を100%保証するものではありません。
※気になることがある場合は、あらかじめ医療機関でのご相談をおすすめします。

皆さんの元気と、毎日の笑顔を願って贈る、
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩でした。今日も頑張ります!

太陽卵卵黄油黒にんにく
上記、画像をクリックしていただくと、当ショップ商品一覧ページに移動します。

1 2 3

10%オフ!定期購入コース

20%オフ!お得パック商品

ページトップへ